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肝細胞がんの約65%は、C型肝炎が原因です
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肝細胞がんの約65%は、C型肝炎が原因です
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肝がんは予後不良です
部位別がん死亡数の順位は第5位でした(2016年)
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肝がんは予後不良です
部位別がん死亡数の順位は第5位でした(2016年)
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肝がんは予後不良です
部位別がん死亡数の順位は第5位でした(2016年)
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日本では最大75万人のC型肝炎ウイルス(HCV)感染者が
感染を知りながらも治療を受けていないと考えられます
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日本では最大75万人のC型肝炎ウイルス(HCV)感染者が
感染を知りながらも治療を受けていないと考えられます
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肝がんは予後不良です
部位別がん死亡数の順位は第5位でした(2016年)
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日本では最大75万人のC型肝炎ウイルス(HCV)感染者が
感染を知りながらも治療を受けていないと考えられます
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都道府県別のC型肝炎ウイルス(HCV)
キャリア率には差がみられます
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都道府県別のC型肝炎ウイルス(HCV)
キャリア率には差がみられます
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感染を知りながらも治療を受けていないと考えられます
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医療機関には、肝炎ウイルス陽性患者への
検査結果の説明と専門医への受診勧奨が求められています
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医療機関には、肝炎ウイルス陽性患者への
検査結果の説明と専門医への受診勧奨が求められています
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C型肝炎の治療法は、
抗ウイルス療法と対症療法の2つに分かれます
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C型肝炎の治療法は、
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C型肝炎の治療法は、
抗ウイルス療法と対症療法の2つに分かれます
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C型肝炎治療は進歩し、経口薬治療で治癒が目指せる時代です
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C型肝炎治療は進歩し、経口薬治療で治癒が目指せる時代です
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抗ウイルス療法と対症療法の2つに分かれます
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C型肝炎治療は進歩し、経口薬治療で治癒が目指せる時代です
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1日1回12週間投与する経口薬のハーボニー配合錠は、
全例で治癒を達成しました(国内第3相臨床試験)
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1日1回12週間投与する経口薬のハーボニー配合錠は、
全例で治癒を達成しました(国内第3相臨床試験)
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C型肝炎治療は進歩し、経口薬治療で治癒が目指せる時代です
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1日1回12週間投与する経口薬のハーボニー配合錠は、
全例で治癒を達成しました(国内第3相臨床試験)
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1日1回12週間投与する経口薬のソバルディは、リバビリンとの併用のもと、
優れた有効性を示しました(国内第3相臨床試験)
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C型肝炎ウイルス陽性患者さんがいらっしゃいましたら、
肝臓専門医の先生へのご紹介をご検討ください
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C型肝炎ウイルス陽性患者さんがいらっしゃいましたら、
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C型肝炎患者の多くが高齢者です
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C型肝炎患者の多くが高齢者です
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C型肝炎によって肝細胞が傷つき、次第に線維化が進み、
肝硬変や肝がんを生じる可能性が高まります
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C型肝炎によって肝細胞が傷つき、次第に線維化が進み、
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ALT値が正常値を維持している患者さんでも、
その7割に肝臓の線維化が認められました
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ALT値が正常値を維持している患者さんでも、
その7割に肝臓の線維化が認められました
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ALT値が正常値を維持している患者さんでも、
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肝線維化進展及び高齢のC型肝炎患者さんは、
抗ウイルス治療の良い適応とされています(日本肝臓学会)
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肝線維化進展及び高齢のC型肝炎患者さんは、
抗ウイルス治療の良い適応とされています(日本肝臓学会)
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C型肝炎ウイルス陽性患者さんがいらっしゃいましたら、
肝臓専門医の先生へのご紹介をご検討ください
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抗ウイルス治療の良い適応とされています(日本肝臓学会)
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C型肝炎ウイルス陽性患者さんがいらっしゃいましたら、
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抗ウイルス治療の自己負担額の大部分は、
高額療養費と肝炎医療費助成により賄われます
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医療費助成を受けると、抗ウイルス治療の自己負担額は、
月額2万円または1万円に軽減されます
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月額2万円または1万円に軽減されます
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医療費助成を受けると、抗ウイルス治療の自己負担額は、
月額2万円または1万円に軽減されます
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医療費助成の手続きにあたっては、肝臓専門医による
「診断書」が必要となることがあります
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医療費助成の手続きにあたっては、肝臓専門医による
「診断書」が必要となることがあります
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月額2万円または1万円に軽減されます
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医療費助成の手続きにあたっては、肝臓専門医による
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「C型肝炎のない明日へ」キャンペーンのご紹介
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「C型肝炎のない明日へ」キャンペーンのご紹介
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「C型肝炎のない明日へ」キャンペーンのご紹介
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キャンペーン TV CMのご紹介
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キャンペーン TV CMのご紹介
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キャンペーンイメージのコンセプト
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キャンペーンイメージのコンセプト
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キャンペーンにおける、その他の取り組みのご紹介
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キャンペーンにおける、その他の取り組みのご紹介
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専門医へのご紹介に役立つキット(Tomorrow Kit)のご紹介
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専門医へのご紹介に役立つキット(Tomorrow Kit)のご紹介
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動画で見る「今できること」
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動画で見る「今できること」
基礎肝がんの要因の第一位とされているC型慢性肝炎。
近年の治療薬の進歩により、1日1回1錠12週間の経口薬で、
多くの患者さんの治癒が期待できる 時代となった現状をご紹介します。
C型肝炎の治療目標である肝がん発症や肝疾患関連死を抑止する上で、
欠かせない抗ウイルス療法。HCV排除は肝がんの予防にもつながります。
75歳以上のHCV感染者の約65%以上は感染を知らないまま、
社会に潜在していると推察されており、
「高齢」は高発がんリスク群のひとつであるとされるため、
適切な治療が求められています。
ALT値が正常でも肝発がんリスクが高まっている可能性があります。
早い段階でC型肝炎ウイルスを排除し、肝繊維化を阻止するためにも
C型肝炎ウイルスへの感染が疑われる患者さんを肝臓専門医の
先生方へご紹介することが重要になります。
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専門医へのご紹介に役立つキット(Tomorrow Kit)のご紹介
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